タイトル

科目番号 教室 登録人数 履修登録方法 対面/遠隔
琉48   [木4]共3-305   30   抽選対象   対面授業  
開講年度 期間 曜日時限 開講学部等 主要授業科目
2016 後学期 木4 共通教育等科目琉大特色科目    
講義コード 科目名[英文名] 単位数
10111700 うちなーぐちあしび   2  
担当教員[ローマ字表記]
島袋 盛世  
主授業科目は、令和7年度からの表示項目です。
授業の形態
 
 
アクティブラーニング
 
 
授業内容と方法
うちなーぐち(沖縄語)に関する基礎知識を提供し、練習を通して話すことを中心に学び、沖縄語に親しむ機会を提供する。

 
URGCC学習教育目標
 
 
達成目標
沖縄語のしくみの基礎をある程度知ることにより、単語さえ与えられれば、沖縄語で日常的な会話表現ができる技能を修得する。
また、沖縄語についての言語学的基礎知識を身につけることも目標とする。
 
評価基準と評価方法
1.授業内容(授業計画を参照)についての試験 (40%)
2.オリジナル会話文の作成およびの発表(40%)
3.授業への貢献度(20%)
 
履修条件
特になし
 
授業計画
1.授業の紹介: 発音と表記、教科書、ウチナーグチについて
2.第1課 エーサチ
3.第2課 ガッコー ンジ
4.第3課 ショーカイ
5.第4課 ヤーニンジュ
6.第5課 シチブシチ
7.第6課 ワッター ヤー
8.第7課 ヤー ヌ ナーカ
9.まとめ+復習
10.第8課 ガクシー ヌ クラシ
11.第9課 アマ ンカエー チャー ッシ イチュ ガ?
12.第10課 コーイムン
13.第11課 チヌー ヤ ヌー サ ガ?
14.まとめ+復習
15.会話作成+発表
16.試験
 
 
事前学習
授業だけではあきらかに時間的に限られているので,予習は教科書をもとに、できるだけ音読による練習をすること。
 
事後学習
授業だけではあきらかに時間的に限られているので,復習は教科書をもとに、できるだけ音読による練習をすること。
 
教科書にかかわる情報
 
教科書全体備考
授業では WebClass 上に掲載するプリントを使う。受講生は各自でプリントを印刷し使用する。
 
参考書にかかわる情報
 
参考書全体備考
『沖縄語辞典 那覇方言を中心に』
 
使用言語
日本語
 
メッセージ
 
 
オフィスアワー
学生と調整する
 
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